しばらくファナックばかりやっていたのに
ここしばらく、三菱とかオムロンのシーケンサ、PLCとはご無沙汰してしまってます。去年の4月にQ02H、7月にCS1(オムロン)をやったきり、あとはファナックのPMCばっかです。最近、PMCチェック用のマル秘ツールをいただいてボチボチと使わせてもらっています。ところが、やっぱり最近のは、PMCの拡
ここしばらく、三菱とかオムロンのシーケンサ、PLCとはご無沙汰してしまってます。去年の4月にQ02H、7月にCS1(オムロン)をやったきり、あとはファナックのPMCばっかです。最近、PMCチェック用のマル秘ツールをいただいてボチボチと使わせてもらっています。ところが、やっぱり最近のは、PMCの拡
シーケンス制御がリレーだけで構成されていた頃から現在に至るまで、ソフトもハードも図面の基本的な書き方は変わってないように思えます。リレー回路がPLCでのソフト制御に変わっても、結局のところは「電気図面」として電気の流れを目で追うスタイルが一般的です。じゃあ、こんなハシゴ状図面(ラダー図)はいつになっ
そのうちにこんな風景が日常的になるんでしょうか・・・べつに安川さんが悪いわけではないでしょうけど、人材不足・経験者不足は深刻ですね。はやく良いバーテンダーが見つかるといいですね。両手が使えるように制御されてるので、結構応用がきくかも。どうやってティーチングするのか興味ありますね、これ。
さてさて、レーザー応用装置、機器などのクラス分けですが前回はJIS C 6802(日本工業規格)をとりあげました。今回は、欧州・米国編です。こういった規格などは年を追う毎に随時改訂されていくので、最新の情報を使うように心がけましょう。ちなみにこの情報が最新かどうかは、ちょっと自信なしですが。
生産設備などに使用されるセンサーやその他レーザー光応用機器には、安全基準がありますが国や地域によって決め方が違っています。以下、簡単に紹介しておきますがこの基準は改定される場合があるので、常に新しい情報を得るようにしてください。日本工業規格 JIS C 6802クラス1設計上本質的に安全
Co2排出量を減らすことができそうですね。しかし、これを生産するためにどれくらいのCo2を排出しているんでしょうか?利用する側としては、電気代が安くなり、導入費用はいくらなの? と気になるところですが、局部的でも本当に明るくなるのであれば導入しようとういう企業も多いのではないでしょうか?とこ
でかいロボットの話題で、工場からの出荷時に解体するんだろうか? と書いていたらこんなロボットもありました。安川の液晶搬送用ロボットです。なるほど、これなら解体しなくても出荷できそうですね!
多関節型の産業ロボットで世界最大級と言われてますが、よく見ると・・・ん~、隣に人でも立ったと考えれば確かにでかいですね。あ、でかいのはあとから出てくる白い色のSC700というほうです。これだけでかいROBOTになると、工場から出荷するときはやっぱりバラバラにして搬送するんでしょうか。NACH
まずはこの記事をご覧ください。↓↓↓マイクロソフトのカタカナ語長音表記変更? by Yahooニュースということは、今まで「シーケンサ」と書いていたのが「シーケンサー」になる日も近いということか? JIS規格に沿って書いているのは、とんでもなくまじめな設計者だけになってしまいそうですね。
久々に書き込みますが、ネタがあまりないのでYouTubeからおもしろそうなものをとってきました。ロボティクス(ロボットの見本市みたいもの)に出品されているファナックロボットです。ロボット関連はおもしろそうなものが多いので、あとから他のメーカーのロボットも紹介します。あ~、ここで紹介するのはほとん